2004年9月17日に日墨経済連携協定EPA交渉が調印されましたが、2005年4月1日に開始しました。メキシコ経済連携協定における関税の削減および撤廃のことについては、日墨貿易が増加し、両国経済に良い影響を与えているが、投資誘致活動における、電子電気産業、自動車産業、航空機産業が積極的であります。即ち日墨EPA発行以来、現在までの貿易、投資、政府調達、ビジネス環境改善などを検討されています。
当社がどうやって生まれたのか!私の関西大学大学院の修士・卒業論文からはじまりました。私はメキシコと日本間の経済について色々な状況を研究して、書きました。しかし最初から理論的名な考案・上で見てきたことを
今度は形式的に扱ってみようと思いましたので、メキシコと日本間の事業実現して、有限会社日墨を設立なりました。
私は、最初からメキシコと日本のお客様のみへ効果的な国際・ウェブ・マーケティング・プロモーション・サービスや国際貿易実務サービスも提供しようと考えましたが、しかし情報技術 (IT)の急速な進歩を伴って、当社でははグローバル化を理解しながら多くの国々、とりわけ、スペイン語圏向けにネットワークビジネス枠組みになりました。
現在当社では、日本製のものをプロモーションし、海外市場開拓の動きしています。
即ち、ITの活動を始めて以来、日本とメキシコ間だけではなく同時に多くの国々、とりわけスパニッシュ系の国々向けにも今なお拡大しつつあります。
当社の代表として、グローバル化が進行する現在競争力と柔軟性を保つことは大変重要であると考えています。
当社ではスペイン語専門家として、お客様のニーズを把握しながら効果的なサービスを提供させて頂きたく思っています。
是非、ご相談ください。
何卒宜しくお願い申し上げます。
|