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業務内容

 国際ウェブマーケティング:スペイン語諸国販路開拓   サービス


IPS :
INTEGRATED PROMOTION SERVICE

統合販売促進サービスの一環として
ウェブ・マーケティング
世界で、1998年に行った調査によりスペイン語を公用語として使われている国は23ヶ国存在していますが、それらの国々の中においてメキシコは一番人口が多い国です。ヨーロッパでは、スペインのみで3960万人が存在しておりますが、アメリカにおいては英語を公用語として使われているにもかかわらず、2500万人がスペイン語が話せることが確認されています。

大人気なスペイン語検索エンジンのサイトはYahooでありますが、アメリカ大陸ではヤフー・アメリカ、ヤフー・メキシコ、ヤフー・アルゼンチンしかありません。ヨーロッパではヤフー・スペインのみである。確かに、国で言えば数が少ないと考えられます。ところが、ヤフーのない国がある国のを利用して検索を行います。つまり、インターネット利用者数は高いと確認されています。

国により、一番ポピュラーな検索エンジンを利用され、メキシコの場合はGOOGLE大人気となっています。

上記のことを従って、販売代理店等の引き合いを取る為に スペイン語のデジタル・コンテンツが必要となる。貴社の製品やサービス案内、それらの国々に対してインターネット・マーケティングを行うことにより理想的な販路開拓になると思われます。

スペイン語・デジタル・コンテンツ・サービスとは、ホーム・ページ作成、ダイレクト・Eメール(HTMLメール或いはテキスト形式メール)、ウェブ・翻訳、さらに基本になる作成されたホーム・ページをスペイン語検索エンジンへの登録が重要なことです。

また、海外の主要なスペイン語検索エンジンに対して製品の一般名称などのキーワードで上位表示を実現し、インターネット上で貴社製品・サービスの信用力を高めるために(SEO) 検索エンジン最適化の作業も必要となる。

 ウェブ・マーケティング・サービス



 当社では、スペイン語圏の国々における販売代理店等の引き合いを取る為に インターネット・マーケティングを行い、スペイン語のウェブ・サイトを利用しながら貴社の製品やサービス案内をアピールするサービスを提供いたします。

効果的なネイティブ・スペイン語ウェブ・サイト作成させて頂きます。詳細ことらへ

 我が社は貴社のウェブサイトの内容をスペイン語へ翻訳するサービスを提供いたします。スペイン語と日本語の両言語を母国語レベルで操る専門スタッフにより翻訳され、貴社のサイトの内容をゆがめることなく、あるがままの内容を正確に伝える翻訳サービスを提供いたします。
詳細こちら

貿易実務

 メキシコと日本間の貿易・サポート


IPS :
INTEGRATED PROMOTION SERVICE

統合販売促進サービスの一環として
貿易代行
 なぜ我々はメキシコと日本間に集中するのか ?

弊社の代表者は、在日メキシコ人として本事業をはじめて以来、豊かな経験があり、両国の企業間にもコネがある一つの理由です。もう一つ重要な理由となるのは、日本とメキシコ間に経済連携協定(EPA)が平成17年4月1日に開始されたということです。また、メキシコ現地で弊社のスタッフはリアルタイムで効率的なロジスティックを管理ができます。

 メキシコと日本間の貿易コンサルティング

 
ステップ 1: お客様の希望をお聞かせ頂きます。(ヒアリング)
 
ステップ 2: お客様の希望に添ったかたちで、ガイダンスを行います。
 ステップ 3: 輸出、或いは輸入取引全体のレイアウトを行います。 
 ステップ 3: その輸出、或いは輸入取引を実行するための具体的な計画を作成致しま
す。


 貿易代行はこちらへ

 メキシコと日本間の貿易代行サービス


弊社は提供する各種貿易サービスの中でも、特徴になるのは、「貿易代行」サービスです。 「貿易コンサルティング」は一般的なアクション・プログラムとなるといことです。弊社は企画から実行段階まで、一貫した貿易サービスを提供致します。


 
メキシコの取引先との通信文書・交渉文書などの作成
 
船積書類などの貿易関係書類の作成
 
必要の場合、信用状(L/C)など、代金決済関係書類の作成
 
国際輸送(乙仲)、輸出入通関業務関連


 日本貿易関係手続簡単化協会の認証


当社は、平成16年4月1日にJASTPRO (財団法人 日本貿易関係手続簡易化協会)から日本輸出入者標準コードを取得しました。日本輸出入者標準コードとは、日本において輸出入業務を行う当事者を特定する最も
基本的なコードです。

JASTPROの明細はこちらご覧ください。


本コードの源流は、1968年に開発された「輸出入者符号表(船協コード)」にさ
かのぼります。

その後、税関がこのコードの採用を決定し、官民双方での貿易関係手
続の簡易化、電算化が進むにつれて広範に活用されています。

1983年より、当協会がコードの保守管理を行っており、コード表の精度向上、利
便性改善の為に数々の方策を実施してきました。

現在、港湾や空港で使用されている通関情報処理システム(NACCS)にも日本輸出入
者標準コードが利用されており、このコード番号を取得すると当該番号がNACCSに登
録され、通関が迅速化されるばかりではなく、各種輸出入通関制度を十分活用するこ
とができます。

 「貿易手続簡易化」とは

「貿易手続簡易化」について、国連においては次のような定義を下している。

すなわち、「貿易手続簡易化とは、貿易のための手続と書類作成処理の組織的合理化をいう。ここに、貿易手続とは、貿易における貨物の移動のために必要とされる、データの収集・提示・通信および処理にかかわる諸活動・慣習ならびに公的手続をいう。」

財団法人日本貿易関係手続簡易化協会 (JASTPRO)は、これを更に具体的に、「手続そのものの簡易化」および「手続遂行事務の合理化・簡素化、すなわち、書類の合理化(統一・標準化)、ペーパーレス化を目指した電子データ交換(EDI)の標準化(EDIFACT)と事務の機械化(ADP)」と考え、簡易化作業を進めて来た。


※  弊社の中では、代表者以外スペイン語や日本語をネイティブとして話せるスタッフはいますので、日本とメキシコ間だけではなく、その他ラテンアメリカ諸国向けにもサービスを提供可能となります。
 
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