メキシコだけではなくノパール料理は色々国の食卓にのぼってきています。 メキシコでは昔から野菜のように食べられ、民間薬としても利用されてきました。最近では欧米諸国でも数々の作用が認められ、健康食品の原料にも使われるようになっています。
明るい・経験な青年によって統合された弊社の国際・ウェブ・マーケティング・チームは、平均25歳の日本人とメキシコ人です。これからニュー・ビジネス、特に海外・ビジネスをスタットする際、やはり、ダイナミックな国際ビジネスを構築するために、 青年の活力、交流が必要となると思われます。 メキシコのヌエボレオン州のモンテレイ市にある弊社の事務所で、お客様の目標を成遂げるため、国際・ウェブ・プロモーション・チームがダイレクト・効果的なサービスを企画し、活躍しています。
ビジネス業界名誉取得
2008年3月14日シナロア州政府、経済振興省は世界中で活躍され、同州の名声を高め、その発展に寄与された人々の努力に対して、この特別な日にシナロア芸術博物館(MUSEO DE ARTE DE SINALOA)で、第三回の厳かな式典が開催され、感謝の意を表するとともに、褒賞が授与されました。 この素晴らしい良き日に,ここシナロア芸術博物館は、シナロア州知事、ヘスス アギラル パディージャ氏より2008年より国際社会功労者の褒賞を授与された人々の出席を賜り感動の渦で埋まりました。詳細はこちらへ
日本・メキシコのEPA発足後1年強経過した時期に開催された、今回の研修については、直前に2度のセミナー延期騒動、大統領選挙後の後遺症による大規模デモや治安の悪化報道等のネガティヴ・ニュースがあり、必ずしも楽観できない状況でした。
ところが、1週間のセミナーが終了して強く感じた事は、講師の側も実に楽しく、勉強になった現地セミナーだったという事です !これは、60名強のセミナー参加者のレベルの高さと熱心さ、受け入れの中心となった現地レオン市関係の皆さんの努力とチームワーク、そして日本側のPREX、AOTSの皆さんの我慢と忍耐の対応、交渉によるものと、改めて感謝しております。
東アジアにおける経済連携の推進に加えて、FTAが存在しないことによって日本企業が不利益を蒙っている地域との経済連携推進も喫緊の政策課題となっており、メキシコがその典型的なケースとなっていましたが、日墨経済貿易協定の契約の流れによりEPAは平成16年9月17日 メキシコ市で署名され、同年11月10日に国会承認、平成17年3月2日メキシコ市で外交上の公文の交換、それから2日間後公布及び告示(条約第8号及び外務省告示第114号)、最後平成17年4月1日 効力発生し、発効 されました。