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ルイス・アルベルト・フィング社長は、メキシコのシナロア州ロスモチス市にあるITLM大学の工学部・工業化学専攻で(1984年ー1988年)卒業しました以来、後輩と交流活動を楽しみながら、自己啓発セミナーを行っています。ルイス社長の狙いは後輩が日本の文化に興味を持たさせて、理解を深める手助けすることです。即ち、メキシコへ短期の出張ついでに、後輩が日本と日本文化のことが本当の意味で分かってもらう為に、ボランティア活動を始めました。
今回、ITLM大学生のみではなく、大学教授も参加しました。 マルセリノ バウザ ロセテ校長先生は出席しました。
セミナーを行った後に学生たちが日本の文化に大変興味深いのあることが分かりました。
「ITLM大学の卒業生 ルイス アルベルト フィング
の感謝のことば」
これからも、この活動が続ける為に、校長先生または教授たちにご協力をして頂ければ幸甚であります。
この手の活動の為、色々なサポートを頂きここに心からお礼申し上げま。
今後とも何卒、倍旧のご指導、鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。
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