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第三回シナロア褒賞授与式。
2008年3月14日シナロア州政府、経済振興省及び州の発展に寄与した功労者(模範者)23人の表彰式の開催の為に一度に会して式典が開催されました。
この素晴らしいよき日に、メキシコ国内外で努力され、成功されてシナロア州発展、名声を高めるのに尽力を尽くされ、その発展に寄与された人々を、シナロア芸術博物館にお迎えできることが出来ました。
国際社会功労者(模範者)理事会により23人のうち13人が認定され褒賞を授与されました。そして社会貢献者として受賞された アルベルト アビレス セネス氏がそのスピーチの中で、現在の社会構造は労働市場において不正を許し、それが黙認されている社会で若者が教育を受けられない状況を作り出しており、この要因がシナロア州模範者(功労者)としての道を閉ざす状況を作り出しております。その中で今回の受賞者はこれらの社会を正して、シナロア州の為に尽力を尽くすための土台となるものでありますと述べられました。
都合により10名がこの授与式に出席出来ませんでしたが、この授与式はシナロア州知事、ヘスス アギラル パディージャ、経済振興省秘書官、ホセ イグナシオ デ ニコラス グティェレス理事会会長、アルッーロ ラモス オルティス氏の出席を賜り厳かに開催されました。
さらに現在メキシコ連邦電力会社の副支配人で連邦の発展に寄与されたベンハミン
グラナードス ドミンゲス氏に "TRAYECTORIA AL
EXITO " 賞が送られました。
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